ガラスコーティングがついに日本上陸
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私はつるつるになりたい

家族で見てきました。 
フランキー堺の劇場版を見たことのある私だけが筋を知ってるのですが、子供たちに一般常識ということで見せておきたかったのです。 

どう転んでも中居君では傑作にはなるまいとは思ってましたが、レンタルビデオでは子供たちがテレビの前からいろんな手段で逃げ出してしまう可能性もあるので、逃げられないように劇場で。 


昨日から始まった割には空席の目立つシネコン。 
上映の冒頭に「TBS」と出て、ネトウヨの私だけが速攻でヤな気分に。 

ヤフーの採点は3.5点でしたが、うーん、合格点はあげられないかな。 
なんだかひどく説得力がないんですよ。 
石坂浩二と仲間由紀恵のシーンだけが映画で、あとはまるでバラエティを見てるようなキャスティングがA級戦犯なのではないかなと。 
(A級戦犯がB・Cに比べて罪が重いわけではありません。念のため) 
映画館の責任かも知れませんが、音響が最悪。 
久石さん、やっつけだし。

その間に私はエタラビに脱毛しにいってきた。それでつるつるになった。 


次男「貝は関係ないじゃん!」 
いいところに気がついたねえ。 
次男「面白かった!」 
そ、そうなのか? 

バラエティっぽいキャスティングに子供たちはなんだか満足してるようだったので、良しということにしなきゃならんのかなあ。